スカイダイビングについて

スカイダイビングについて

まずパラシュートは15世紀に、レオナルド・ダ・ヴィンチ想定した理想図が最古の記述とされています。

1903年にライト兄弟が飛行機を開発し、以来救命具として開発と発展を遂げてきました。

その救命具をスポーツとして1948年にフランスで行われるようになり、目標3cmに如何に近づけるかを競う ”アキュレシー・ジャンプ”

定められた演舞を素早く正確にを競う ”スタイル・ジャンプ”

大勢のジャンパーにより、手や足を繋いで決められた形を競う ”フォーメーション・ジャンプ” 等があります。

 

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今では、この関西でも気軽に体験できるアクティビティとして、多くの方に体験してほしいと考えております。

 

初めての方は、南紀白浜スカイダイビングクラブに入会して会員登録を行って下さい。

その後、タンデムを体験することが出来ます。

 

未成年の方は保護者の同意が必要です。ご予約の際にお知らせ下さい。

年齢制限は65歳までとする。未成年者は保護者の方の承諾書が必要です。

身長145cm以上、体重40kg~80kg程度の方

スカイダイビング中、ご自身での撮影はご遠慮頂いております。

スカイダイビングを行う前日から過度な飲酒と献血及びスキューバダイビングはご遠慮下さい。

 

中止についての注意事項

安全を最優先とさせて頂きますので、気象状況他、航空機の不具合及び意思疎通が不可能である等、こちらの判断で中止する場合がございます。

その際の渡航費及び滞在費等の保障は致しかねます。予めご了承下さい。

~新たな空への挑戦~

私自身、1997年に初めてスカイダイビングを体験しました。

友人たちと共に、埼玉県まで夜通し車を走らせて到着後、初めて扉を開けた航空機に乗り込んだ感覚、そしてエンジン音、上空から見下ろした町並みも、ステップに足を掛けた感覚、飛び出した後の風の音、全てが初めてのことばかりでした。

いつかみんなに経験してもらいたい。

幼少の頃から慣れ親しみある和歌山で、上空からの素晴らしい景色とともに未知なる体験をこの白浜で感じてもらいたいという思いから、スカイダイビングクラブを設立したいと考えました。

 

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